鉄道書店でも鉄道部品の買取りは喜んで対応させて頂きます。

こんにちは!

鉄道書店の石川です!

今回は鉄道部品の車内灯です。

鉄道書店と言うお店は鉄道本舗株式会社が運営するお店で、鉄道模型や鉄道部品は主に鉄道本舗が取り扱っておりますが、商材によって問い合わせ先が変わるのもお客様からすると手間なので鉄道書店からでも鉄道部品の買取りは喜んで対応させて頂きます。

では、本日のテーマである車内灯ですが主にガラスなどで出来ており旧型客車などに付いていたモノになります。

現在の車両の電灯はLED化されていたりしますが昔は味わい深い車内灯が付いていました。

鉄道書店は鉄道部品も扱います。

さて、この旧型客車などについている車内灯ですが現在買取りにおいて、ほぼほぼ見かける事はありません。

過去に買取りさせて頂いた事例として古い納屋に鉄道部品らしきモノがあると依頼されて伺って買取りさせて頂いた案件や昔から鉄道部品のマニアだった方が何十年掛けて集めた鉄道部品の中に紛れていると言う印象です。

鉄道部品なのか見分けがつかない

車内灯が出回っていない理由としては、鉄道部品なのか一般的な電灯なのか見分けが付かず処分されてしまっている事も要因の一つだと考えられます。

また、一目で鉄道部品と見分けのつくものは価値があるかもしれないと。リユース市場に出てくる事がありますが、鉄道関係と判断のつかないモノはやはり処分されてしまう事が多々あります。

世に出回っていない希少価値がグングン上昇

これは鉄道模型や鉄道部品でも言える話しですが、そもそも価値のあるモノで世の中に出回っていない希少性のあるモノは買取り価格も下がりにくいです。

この点については、良質な室内灯を購入できるチャンスの際に良いモノを買っておけば手放す際も高値で売却できると思います。

良質な室内灯とは?

人気の高い室内灯は一等客車などで使用されていたような形や色、細工に拘ってつくられた室内灯が価値が高いと言えます。

室内灯まとめ

旧型客車が姿をどんどん消してしまっている中、関連する鉄道部品も無くなって来てしまっておりますが、故に希少性も高まり高値で売却できる事が期待できます。

ご自宅に鉄道車両の室内灯らしきモノがあればお問い合わせを頂き買取りが可能か判断をさせて頂きます。

お問い合わせをいただく際は画像も一緒に送付して頂けると、分かりやすいので対応下さると幸いです。